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自分で出来る外部SEO対策について

  1. 検索エンジンに登録
  2. インデックス掲示板に投稿
  3. 宣伝掲示板に投稿
  4. 相互リンク
  5. 披リンクサービスを利用

  1. 検索エンジンに登録
    検索エンジンに登録←こちらにまとめてあります。相互リンク必須の検索エンジンには要注意。こちらはトップページからリンクを出すのに、登録されるかハッキリ分からない、もしくは登録されてもカテゴリーページ(子ページ)の一部。相互リンクするならトップページ同士か、子ページ同士が不公平がなくて良いかも知れません。

  2. インデックス掲示板に投稿
    インデックス掲示板に投稿more←こちらにまとめてあります。インデックス掲示板はアフィリエイトID付きURLなどを投稿する場所ではありません。注意書きをよく読んでから投稿して下さい。あくまでサイトやブログのインデックス(掲載)支援、披リンク獲得の支援サイトです。宣伝掲示板とは違いますのでご注意あれ。

  3. 宣伝掲示板に投稿
    このサイトのテーマです(笑)宣伝掲示板も披リンク獲得にはバカにならないよ、という事を申し上げていますが、一つだけ注意。

    「nofollowがあるかも」

    という事なんです。つまり、投稿したURLはリンクされても、Googleページランクポイントは貰えないかも知れない。nofollow属性が付いているかいないか、掲示板一つ一つ調べれば分かるんですが…ごめんなさい、そこまで暇ありません…。

  4. 相互リンク
    最もリスクが高く、しかしながら効果もある方法だと考えます。当サイトも使用していますが、リンクする代わりにリンクして貰え、比較的ページランクの高いページもありますから、検索エンジンに認識される確率も高い。しかし…

    発リンクはなるべく少なくしたいもの。また、サイト内容と関係ないリンクは非常に危険です。相互リンクサイトを利用する場合には、リスクが付き物だと考えておいて下さい。(発リンク、つまり自分のサイトから外部に向かって出すリンクは少なければ少ない程、評価は高いですし、披リンクによって得られるGoogleページランクジュースを逃さずに済みます。)

  5. 披リンクサービスを利用
    外部SEO対策業者に有料で披リンクを付けて貰ったり(リンク集登録サービスなど)有料で外部SEO対策をする事ももちろん選択肢に浮上して来ますが…

    先日見たSEO対策関連のニュースでは、「有料披リンクサービスで不正に検索順位をコントロールしようとしているウェブマスターに、ウェブマスターツールを通じて個別に警告する」と書かれていました。つまり、以前から有料披リンクサービスなど不自然な披リンクにはペナルティーを課しますよ、というGoogle側の姿勢が改めて強められる可能性があるという事です。

    実は管理人も、過去にちょっとだけ有料披リンクサービスを利用した事があります。結果は…「払った金額程の効果はない」という事。もちろん業者によってはよりリーズナブルで、ペナルティーも受けない優良サービスもあるでしょう。

    しかしながら、Googleが有料サービスを「排除する」と言い続けている以上は、有料披リンクサービスなどには慎重を期するべきです。一瞬検索順位は上がるかも知れませんが、長続きしない可能性も充分にありますし、第一料金が不当に高すぎる業者が多い。金を掛けなければSEO対策出来ない、上位表示出来ないなんてのは「まやかし」です(笑)そういった情報操作に惑わされず、良質なコンテンツを作成したり、良質な情報を発信した方が良い結果を伴いますよ。
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